大腸内視鏡検査をやった。
先日より腸の調子がおかしいということで行ったわけだが
恐れていたことが現実のものとなった。
大腸の内視鏡検査はいわゆるお尻から入れるカメラで
直接映像を見て診断を下す検査で、当然人前でお尻を突き出すわけだ。
この検査が決まってから、なるべく若い看護婦さんがいないようにと
祈っていたが、思い切り今風な茶髪の看護婦さんが医者の傍らにいた。
さらに気まずかったのは、なんと検査する医者も若い女医さんなのだ。
私も恥ずかしがる歳ではないが、やっぱり恥ずかしい。
終わった後、注射のせいか、恥ずかしさのせいか
体中火照って大変だった。
検査の結果は△ってこと。
また今度改めて説明だそうです。
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